F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
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一貴、トップタイムで通過 Q1
2009年06月20日 (土) 21:28 | 編集
P3では出色だったウィリアムズ。そしてレッドブルの速さは鉄板・・・というのがここまでの流れ。路面が低いので、タイヤをどう使うかの問題も大きいですね。

各車ソフト・・・かと思ったら、けっこうハードで出てますね。TOYOTA、P3の結果はまずまずでした。復調してきたかな。

にしてもバトンのヘルメット、上から見るとスイカみたいです

シルバーストーンは今年でとりあえず最後。それどころか、F1自体がもしかしたら事実上崩壊するのではと不穏な空気。イヤですねー。何か象徴的なオールドサーキット。

しかし、マクラーレンはすごいマシンですね。ほんとに乗りにくそう。昨年差はいかばかり。バトンとルイス、そのダイナミックレンジの大きさはいい勝負? ・・・真逆だけどねー

残り6分。いよいよ各車ソフト装着です。

ニックもダメですねー。P3で森脇さんが手厳しいことおっしゃっていたのが印象的。「レンジが狭いんですね」は出色でした。

牡牛座と牡羊座の掛け合わせ。さらに水瓶座も入ってるニックは、確かに融通が利かないタイプ。自分の好きなところにキマれば速いんだけど、そのレンジが他のドライバーに比べて狭い、と。わかる気がします。

残り3分。下位に沈んでいたフェラーリ、ようやくジャンプアップ。

残り30秒。スーティルが11コーナーでクラッシュ。あー、単独ですね。これ、マシンがおかしいな。けっこう派手なクラッシュです。でも体は大丈夫そう。進行中の月は牡牛座だからなー。スーティルには酷な配置ではありました。

しばし赤旗中断。最後の大事なところだったわけですが・・・もうダメかな。

さて、結果は・・・

フィジコ、ブルデ、スーティル、ルイス、ブエミがKO。シビアだけど、まあこんなもんでしょうね。

あ、1番時計は一貴ですよ。これはいい材料。

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