F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
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モナコは快晴 ベッテルにトラブル P1
2009年05月21日 (木) 18:33 | 編集
美しすぎる快晴のモナコ。クルーザーも出てますね。まだ木曜日なので、お客様は来てないかな。

低速のS2はすでに昨年よりタイムが出ていると川井さん。興味深い~ そんな川井さんの登場と共に、タイムを出すマシンが増えてきた模様。残り50分。

ダウンフォース減らしましたもんね。新レギュ。スタビリティはかなり悪いでしょ。

残り48分。ルイスが刻んできましたね。今季のルイスはいいですよね。マシンのアドバンテージがない分、それなりにがんばってる感じが逆に好感。

S1、S2、今年は少し長さが違うという情報。S1が少し(10mほど)伸びてるということです。態勢には影響ないとはいえ、一応記録しとかないとね。ブログも長く続けてると、メモ代わりになるんで後からチェックすると便利なんです。

しかしクルーザーから観戦してる人は、カンガルーTVなんて持ってないでしょうね(笑)。あんまりクルマとか見てなさそう。イメージだけど。

「勝った翌日、次のレースのことを考え出す」と言ったバトン。「緊張はしないけどストレスはある」と。これ、バトン王子は「不思議な感覚」って言ってますが、チャンプ経験者の多くはこれが普通だと思うなあ。アロンソとかミハエルとか、絶対これが通常モードだったはず。バトンくん、昨年までは気を抜いていた(気が入らないくらい、レースに「勝つ」ことに縁がなかった)んだろうね。ま、環境が人を作るってことですかね。

残り27分。優勝候補のひとり、ベッテル車から白煙が。エンジンっすかねー。まあ木曜日でよかったというべきか。

残り22分。ケロ、トップタイム更新。モチベーションいまだ健在。

ウェバーもギアがどうのと言ってるけど、これはなんとなく大丈夫な予感(偏見御免)。まあ、ニューウェイ号ですからね。カッコいいけど脆い。

KERSがスタートでどう役立つか、って話してますが、あれは04年のモナコでしたっけ。フェラーリの2台が琢磨をマークして、がんがんに押さえこんだあの一瞬。ミハエルから警戒されてたんですねー。なつかし~

クビサ号ダメか~。でも、いつもこういうとき酷評してますよね、クビサ。よかったときがあるだけにね。あれを基準に考えると、確かにダメダメなんだろうなあ。

お。やっとソフト穿いたマシンが登場。ヘイッキですか。カメラ抜いてくれないかなー。タイム的にはイマイチですね。トラフィック? でも、なんかビシッと決められないところがヘイッキらしい・・。

アロンソ様、やっぱ速いですね。肉眼で見ても動きがシャープだもん。

一貴、5番手来ましたねー。ニコを上回ってるけど、塗り替えられちゃうかな。

ヘイッキ、ソフトなのにトップタイム更新ならず。 
セッション終了。

ケロ、マッサ、ルイス、ヘイッキ、キミ、一貴、ニコの順。まあ、あんまり関係ないかも。
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