F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
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TOYOTA 1-2キープ バーレーンGP決勝 Vol.1
2009年04月26日 (日) 21:20 | 編集
緊張感伝わってきますねー、TOYOTA。ブレーキに厳しいサーキットなんだけど、そこんとこ不安を抱えてるみたいですね。気温36度、路面50度。

TOYOTA、ブラウン、ベッテルもソフトです。ほとんどソフトですね。ヘイッキ、ニックはミディアムか。

ブラウンはクーリングにキツイとの情報。弱点が見えてきましたね。だから予選時、エンジン回転を絞っていたそう。しかしもともとアンダー気味なので、リアがタレてきてもちょうどいい。

ニック積み過ぎ? 1ストップは難しいのでは。ソフトがね。てことは、変則の2ストップにしてくるかも。

さあ、スタートが問題だ。

ブラックアウト。

TOYOTA守ったが、KERSルイスが猛追。やっぱここはKERSですよねー。

グロックが逃げてヤルノがルイスを押さえる。王道いってます。グロックの方が軽いからね。

56/57 バトン、ルイスを抜いて3番手。案外スッとかわしましたね。

ピケ、動くシケインとなって後続のクルマを止めています。

クビサ、一貴ピットイン。2人が接触したようです。両者ノーズ交換。一貴、せっかくまずまずの位置だったんですがねー。

54/57 マッサ、ニック、ピットへ。牡牛座コンビ、覇気ありすぎてやっちゃったか。

安定して1-2を走ってるTOYOTAの2台。しかし軽いですから、3番手のバトンに対して最低でも6秒は差を付けないと厳しいと森脇さん。

なんだかすごく大人のレース。粛々と走る全車。

52/57 どこかしら壊してピットインしたクルマが多いせいもあるけど、マーク、11番手まで順位を上げています。

さあ、そろそろTOYOTAがピットへ!

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