F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
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ウィリアムズ1-2 P1
2009年04月03日 (金) 12:42 | 編集
なごやかなP1@セパン。小倉さんの解説のせいでしょうか、和みモードで観ています。


ケロ、襟足をVの字に刈ってますね。ゲンかつぎかな♪


前戦ではP1からけっこう走ってた印象ありますが、今回は従来のP1に戻った感じです。

開始30分、ほとんどのクルマがインストレーションラップのみで待機。



前戦からわずか1週間ですが、それなりにやれることはやってきてるはずの各チーム。コースも違えば気候も違う、ましてや今回は嵐の予報。大ドンデンに期待がかかります。



開始40分。ようやくブラウンがコースイン。かつてのフェラーリ再生期みたいな熱がある印象。ロス・ブラウンのチームという、そのアイコンを受け継ぐことになるのかなぁ。


もともとオーバーステア傾向のサーキット。KERS搭載車にはハンデになるだろうと川井さん。


終了直前、キミのクルマから白煙が。マスクを着けてクルーが作業に当たろうとしている映像、KERSなんですね~ 熱さ? 冷却の問題? うーん。。。



結果。

ウィリアムズの1-2。その後ブラウン、フェラーリときれいに続きます。

タラレバだけど、トラブルでマシンを止める直前、キミはS1でベストを出してたんですよね。その周回で、もしかしてさらにタイムを刻んできた可能性も。

耳の感染症?と報道されたアロンソはわずか12周、ヘイッキは7周のみの走行。

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