F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
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バトン快走 オーストラリアGP vol.1
2009年03月29日 (日) 15:10 | 編集
微妙な判定で予選失格となったTOYOTA。「わかってますよ」って感じで空気を読んで、控訴しないでリアをチェンジ。


ブラウンはハード、フェラーリとクビサ、ルイスはソフト。グリーンラインです。
ウェバー、ニック、アロンソ、一貴はハード。


さあ、第1スティントの長さがお互いわかった上でのレースです。ちなみにクビサがいちばん短い予定。

しかも、ピットレーン速度が100キロになったので、3ストップも可能。クビサと赤の1台かな?



さあ、ブラックアウト。



ケロがスタートできない。ベッテル、マッサ、クビサ、キミ、ニコ、ケロ、一貴。

さっそくキミがクビサに仕掛けるが・・・ KERSで抜けるのか?


ニック、スーティル、ウェバー、ヘイッキ、スタート直後に接触か。ピットに入ります。


リプレイ映像。
あー、アロンソは接触を避けるためにコースを外れたんですね。


SCは入りません。


ヘイッキはリタイヤか。

一方のルイスは12番手からフィジをかわして11番手へ。やはり運持ってるのか。



55/58:バトン王子、ぶっちぎってます。くー、ブラウンGP!


順位はバトン、ベッテル、マッサ、クビサ、キミ、ニコ、ケロ、一貴。

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