F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
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琢磨、マレーシアでのグリッドは
2006年03月16日 (木) 15:24 | 編集
バーレーンGP終了後、いくつかのドライバーがエンジン交換を決めたとの報道がありました。

まず、ジャック。DC、マッサ、そしてモントーヤ(モントーヤはまだ未発表)。彼らには予選の順位から10グリッド降格のペナルティが課せられます。フィジコとジャックはエンジン交換を行うものの、トラブルがエンジン本体ではないということで、ペナルティの対象外だそう。

これらを整理してみましょう。

仮にモントーヤ、マッサ、DCが予選で第3ピリオドまで残ったとしても、11番グリッド以降になるわけですね。事実上5番手以内に入る可能性があるのは、この中ではモントーヤとマッサ。

と、いうことは・・・・

琢磨、万が一予選で21位だったとすると(井出っち、ごめん)、事実上・・・・20番グリッドあたりに来れるのでは。

                       

バーレーンでも、スタートはよかったですよね~。言っても仕方ないことですが、これでマシンの状態がもう少しよければ!

マレーシアはエンジンに厳しいサーキット。2戦目ですしね。途中でブローするマシンがどれくらいあるかないかによっても、結果が変わってきますよね。・・・・なんて、アグリチームがブローしないようお祈りは欠かせませんが・・。

でも、ホンダエンジンだしね。マシン自体にも意外に(失礼)信頼性が高いことがわかったし。あまり遠慮しすぎず、ありのままで応援していきましょう!
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