F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
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ルイス、安全圏を走行するもタイヤに課題 ブラジルGP決勝 Vol,3
2008年11月03日 (月) 03:02 | 編集
ルイス、前のフィジコとの差はコンマ1。狙ってますが、ここで無理をすると一巻の終わり。リタイヤだけは避けなければいけません。

ところで。

ベッテル2番手、アロンソ3番手ですよ。なんか象徴的ー。

Lap17 ルイス、ようやくフィジコを抜きました。続いてはvsキミになるわけですが・・・でもまあ、5位でいいわけですもんね。ここから流すのかなぁ。いやだなー。

一方で、ベッテルがマッサを食っちゃったりしたらすごい。思わぬ伏兵、マッサのタイトルを阻む! なんて・・。

キミはちょいゆっくり気味に走ってルイスを押さえる作戦。おかげで、ベッテルとアロンソはポディウムに限りなく近い状態です。

雨のフィジコ、頑張ってますね。マシン性能を考えると健闘しています。

Lap20 ヤルノがブルデーに仕掛けてブルデー、コースオフ。因縁の対決ですが、やられたらやり返すのが蟹座(ヤルノ)の基本(笑)。

グロックにも先行を許しましたね。そのグロック、ルイスに仕掛けるかな?

Lap22 アロンソの方がベッテルより速いけど、どうするかな。ここは無理せず、確実にポディウムを狙うか。

ルイスの車載。レースをしてるとは思えないほど慎重かつスムース。タイトルに向かって走ってます。

Lap24 トップのマッサに対しベッテル、コンマ9と接近。14秒4で走ってる2人。3番手のアロンソは14、6というタイム。ちょっと積んだかもしれないですね。

後続に目をやれば、フィジコが走るシケイン状態で後ろを押さえている状態。

一方、グロックはルイスを猛追中(がんばれグロック!)。

Lap27 ベッテル、7,1のピットイン。

一方、ヘイッキはヤルノ、フィジコをかわして7番手。あとグロックさえ仕留められれば、ルイスのタイトルが決定します。ヘイッキも仕事しないとねー。

アロンソのラジオ「レースはマッサとしてるんだよ」。ベッテルは除外か。

Lap30 ルイス、左フロントにフラットスポット。不安因子を自ら作ります。

さあ、レースはいよいよ折り返し地点。
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