F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
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ウェットからドライへ ルイス、難しい状況 ブラジルGP決勝Vol,2
2008年11月03日 (月) 02:35 | 編集
クビサ、ドライで賭に出る!

そして・・・

1コーナー、トップは何事もなく通過。しかし、さすがキミ! かんっぺきに仕事しましたね。ルイスを確実に押さえ、マッサを助けました。

後方での接触はDCと一貴。牡羊座vs山羊座、因縁の対決でした。DCのラストレースは一瞬で終わりました。

おっと、リプレイみるとニコも絡んでたんですね。蟹座。T字スクエアという、最凶の組み合わせでした。

そしてもう1台、あっけなくレースを終えたのがピケ。ホームだったんですけどね。

SC入ります。路面は刻々とドライの方向。ちなみにクビサ、この時点では最後尾を走ってます。


さて、スタートリプレイ。改めて、ヘイッキが抜かれまくっていてなんだかなー。一方のキミが完璧な仕事をしたのに対し、ヘイッキ・・。アロンソとベッテルに先を許したというのが、何かを象徴しているよう。

さあ、SCがin。レース再開です。

リスタート。ここはどうなるか!

キミが一瞬ヤルノを仕留めそうになりましたが、ここは無理せず。一方、いったんヘイッキに抜かれていたアロンソがまたまたポジションを戻します。

アロンソ、リプレイ。うまい!

ルイス、粛々と4位走行中。S2はかなり濡れてますね。賭に出たクビサ、SCと共にドライに履き替えたフィジコはまだ後方。

さあ、レッドブルとウィリアムズ、HONDAあたりがピットの準備。

Lap7 キミ、ヤルノに仕掛けます。ストレートスピードは速いですからね。しかし抜くのは簡単じゃない。

ニコ、ハードに履き替え再びコースへ。ここも賭に出る。

さあ、後ろではニックがウェバーをオーバーテイク。

Lap8 バトン、ブルデー、グロック、スーティル、一貴、続々ハードに履き替えます。一貴、ウィングさわってますね。

Lap9 ベッテル、アロンソもピットへ。ドライのフィジコがタイムを出し始めたので今まさに変えどき。ウェバー、ケロも。

さあ、どうするルイス!

Lap10 マッサ、ハードにチェンジ。6,5と短く刻みます。続いてヘイッキも。ニックに続き、クビサもピットinしてるけど、これは? 何か不具合でもあったのか。

Lap11 キミ、ヤルノ、ルイスたちもピットへ。ルイス、7,5。ヤルノ10,4。ピットロードで息をのむ。一方、・マッサ、一瞬滑ったが?!

ルイス、このままでは7番手。これじゃタイトル獲れないぞー。

みんな滑ってますねー。まだ雨が残ってる部分、特にS字。ヤルノ、一貴、続々滑ってます。乾きが遅いんですね。ちなみに気温は25度。タイヤに熱を入れるのも一苦労。

さあ、おもしろくなってきた!
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