F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
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ヘイッキにパンクチャー それ以外は動きなし 中国GP決勝 Vol.3
2008年10月19日 (日) 17:13 | 編集
Lap31 ブルデー、DCをオーバーテイク。なんだかいろいろ象徴的な画です。

ルイス、いよいよ快調。

一貴、ウェバー、ピットへ。一貴は1回目です。1ストップでどこまで行けるか。

一貴は富士でフラストレーション溜めてますもんね。それをはき出す勢いで、ここ上海と次戦インテルラゴスで、今季の総決算に挑んで欲しいです。

Lap32 グロック、ピットへ。こちらも1ですね。

ルイスとキミは8秒差。ルイスの精神状態はいかばかりかとは思うけど、目に見えてる部分では依然粛々とした状況。

Lap34 ニコ、インからブルデーを仕留めます。順調に順位を上げてますね。

Lap35 ヘイッキ、右フロントがパクチャー。あー、S2でミスってますね。アロンソ、4位は確定か。ピットイン。

Lap36 それを受けて、アロンソもピットへ。ソフトに替えて、最後のスティントに向かいます。うーん、アロンソも走りがきれいです。

Lap37 続いてマッサがピットへ。マクラーレンのクルーが瞬きせずにチェックしてます。右手に持ってたのはストップウォッチですよね?

マッサ、いささか荒い印象(先入観?)。

Lap38 ルイス、ピットロードのコーナー(笑)をなんとかクリアしてピットへ。キミも同時ピットイン。一瞬リグが抜けなかったが、まぁあれくらいならいいか(のか?)。

なんか余裕だなぁ、ルイス。そうなんですよ。ヘイッキのタイヤみて、学習できたんですね。

ピケもピットへ。

・・・このまま行くのかなぁ・・・。演出の仕方が難しい展開ですが・・・地上波はどうまとめるのかな。

Lap39 ニック、ピットへ。

キミ、マッサの走りを続けて抜く国際映像。先入観かもしれないけど、キミの方がスムースで流れるような印象を受けます。

Lap39 ニコ、ピットへ。ブルデーも。

Lap40 クビサ、ピットへ。これで見た目と実質の順位がだいぶ等しくなってきました。7番手でコースに戻ります。

さあ、マッサとキミの順位入れ替えはあるのか。・・・・そんなところが見所かぁ。。。

Lap41 ベッテル、ピットへ。

何も起こらない。怖いくらい、何も・・・・。
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