F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
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トップ5動かず 中国GP決勝 Vol.2
2008年10月19日 (日) 16:50 | 編集
Lap12 まずはウェバーがピットイン。ソフトに履き替えます。

Lap13 リアが苦しそうなルイス。でもまぁ、そろそろピットだもんね。多少フラットスポット作っても大丈夫なんでしょう。・・・・ピットにさえ入れれば。

ピケ、コースアウトの画。

Lap14 なんと、先にマッサがピットへ。軽かったのかー。てことは相当ミスったんだなぁ、予選。
アロンソもピットへ。マッサがソフト、アロンソはハード。共に9,1秒表示。

さあ、ルイスのピットイン!

おっと、スーティルが最終コーナーで止まってますね。

Lap15 ルイス、キミがピットへ。ルイス、無事にピットロードへマシンを入れました(笑)。ルイス9,4、キミ9,3表示。キミ、ハードへチェンジ。ルイスは同じくハードのまま。

さあ、第2スティントどうなるか。

クビサ、セットアップ決まらないまま決勝に臨んだ様子。ぎりぎりでセッティング変えて、それが裏目に出た模様。彼に勝って欲しいと思ってるファンは多かったでしょうにねー。

Lap17 ニック、ピットへ。さっきニコも入ってましたね。タレの少ないハードを各車選んでる様子。ブレーキに厳しいサーキットですからね。タイヤマネージメントはいつにも増して大切です。

ハミルトン、粘りのレースを強いられてますね。これをクリアできてこそチャンピオンなんだろうな。しかし、きれいです。

Lap18 ヘイッキ、ベッテル、ピットへ。ハードですね。ベッテル、たっぷり積みました。

・・・・動きのないまま、じわじわと周回を重ねるマシン。しかし、ファイナルラップまで何が起こるかわからないのがF1。

クビサ、変則的な2ストップ作戦。第1スティント引っ張ってますが、「次もハードでいくぞ」とチーム無線。

Lap23 ブルデー、ピットへ。

Lap24 ピケ、ピットへ。こちらも変則2か。6,7秒。

Lap25 クビサ、インラップがんがん飛ばしてピットへ。変則2、6,7秒。しかしクビサ、いい走りだ(セッティング今イチでも)。

・・・・にしても、動きがない。手に汗握る・・・という感じでもありません。ただ、ルイスの「自滅ミスをしない」というレースを見守っている、という印象。うーん・・・。

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