F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
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帰国して
2008年09月20日 (土) 00:30 | 編集
ようやく録画見ました。予選&決勝。



   ベッテルかわいい・・・・



あんなことを言ってたんですねー、プレカンで。

現場では、音声流れないんですよ。プレカンの。映像だけなんです。まぁでも、謙虚かつフレッシュに感動を表現してる感じは伝わってきましたけどね。



もう、あんまりかわいくてあたくし号泣です


  F1好きでよかったーーーー(世陸を越えた♪)


現地では、トロのスタッフがねー。ポール獲った後とか、優勝した直後とか、金網んとこまで飛び出してきて、グラスタの観客に

「獲ったぞぉぉぉ~~~!!!」

って。
右手の人差し指突き上げてね。

もう、グラスタ全員スタンディングオベーションです。
(私の席はトロのピット斜め前でした)


たぶん観客のほとんどがフェラーリファンだったと思うんですけど、みんな心から祝福してるって感じでした。


プライベーターチームの奮闘。元々はなんといってもミナルディ(涙)。その意味がわかるのも、年季の入ったF1ファンならでは。


私のとなりの席、イタリア人のおじいちゃんと息子(30代半ばくらい?)だったんですが、目を細めてましたよ。うしろからは英語が聞こえてたから、イギリス人のルイスファンだったのかなぁ。でも、やっぱり祝福200%でした。


みんな愛してるんですねぇ、F1を。



ベッテルがチェッカーを受けた直後、コース上に恒例のなだれ込み。

私もその後に続きながら、ひたすらにこにこしてました。


だって・・・・

        こんな感動があるでしょうか



にこにこ、ひとり破顔しながら、なんとか身を守りつつコース上へ。BGMはイタリア国家。視界の先には、ポディウムに立つベッテル・・・・


カメラの10倍ズームフル回転させて、右手を精一杯伸ばして切るシャッター。


めくるめく思いでした。

よくぞ来た、モンツァ。
よくぞ立ち会った、歴史に残るベッテルの初優勝。




帰国後、○速のMさんからメール。
「昨年もハミルトンの初優勝に立ち会ってませんでした? 強運ですね!」


運じゃないっすよー。
すべてわかってやってるんですよー(ふっふっふ・・・)


なぜなら。

F速携帯サイト、阿雅佐のフォーチュン・ナビをチェキしていただければ一目瞭然♪



なんてね。


私、みなさんと同じように、F1大好きなんです
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