F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
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粛々と進む第1スティント マッサ、確かな手応え ヨーロッパGP決勝 Vol,2
2008年08月24日 (日) 21:39 | 編集
Lap7 DC、フィジコと接触。パーツが飛び散りましたが、大事には至らなかった様子。・・・DCの接触が当たり前のことに見えるのはなぜ?

Lap8 クビサに異変。ペースが落ちてます。ピットではフロントウィング用意して待ちかまえてますが・・・持ち直したか? 電気系統が一時的に異常を来したが、すぐ戻ったのではとの解説。こういう、微細な変化って数限りなくあるんでしょうね。

Lap10 ブルデーのウィングがヘン。壊れてる? 他のクルマのパーツ? 現在11番手ですが。ピットイン表示はまだありません。

Lap11 ケロが乗りこなせてない様子。クルマの仕上がりがイマイチなんでしょう。

クビサが後続のキミとヘイッキ、ベッテル、ヤルノたちを押さえ込んでる状態。だんごになってますねー。前のルイスとは約11秒の開き。ストレートスピードでキミがクビサをいくら凌いでいても、抜くとなるとまた別の話。もどかしい展開。

Lap13 マッサ、理想の勝ちパターンに早くも入ってます。ファステスト連発しつつトップを独走。

Lap14 解説陣、ヤルノの神業を総出で賞賛。マシンの調子おかしかったんですよね。午前中走れなくて、午後、調整したてのマシンで出したあのタイム。勝ち取ったこのグリッド。蟹座のヤルノ、感覚冴えたら神の域です。

Lap15 マッサ、いの一番でピットイン。軽かったんですね、こんなに。9,1秒。キミの前でコース復帰。マッサ、もうセカンド卒業かな。

GP2、ガス欠あったのかー。トップの車がチェッカー直前でガス欠。昔のF1みたいですねー。
フェラーリが燃費悪いって話から、派生した逸話。

Lap16 ルイス、ここがんばりどころなんですけどね。どこまでいけるかな。

Lap17 ルイス、ピットイン。さあ、この辺からバタバタいきますね。8,9秒。キミの後ろ、ヤルノの前でコースイン。

ベッテル、ピットイン。

Lap18 クビサ8.9、キミ9,9と出たけどもう少し短いかな、ピットイン。キミの敵はヘイッキ。だから敢えて長めに積んで対処できるようにした? しかし、先にピットに入らざるを得なかったのはつらいところ。

ブルデー、ピットイン。

Lap19 ヤルノ、ピットイン。8,8表示だけど、もうちょっと短い感じ。キミの後ろでコースに戻ります。しかしベッテルは押さえましたね。

Lap20 ヘイッキ、ピットイン。9,4表示ですが、対キミってことで盤石の準備。

ニコもピットへ。

さあ、そろそろ第1回目のピットインは各車終わったかな。今のとこ、マッサとルイスの一騎打ち。キミとヘイッキがポディウム争い。クビサ、ペース落とさずにいければここに絡めるというところ。さて、どうなるか・・・。

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