F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
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ヘイッキが安定した走りで一番時計 P3
2008年07月19日 (土) 19:05 | 編集
 周囲に広がる森が美しい、ホッケンハイム。ミディアムダウンフォースでトラクション型。セッティングの妥協点をどう定めるかってところで、微妙な差が出てくるんですよね。だからおもしろい。

 青い空の下、ぴかぴかのマシンがコースイン。理屈を越えて、ほんっとに美しいですよねぇ。

 ベッテル、乗ってる走りを魅せてます。来季のシートも決まったし。充実ぶりが画面からも伝わってくる思い。

 マッサ、前戦のミスを払拭しようという気合いはわかるんだけど、やっぱり膨らんだりなにしたり、バタつく部分を抜かれてしまってます。

 ヘイッキが安定していいですね。キミは、いろいろ探ってるようにも見える。

 残り13分、クビサがスローダウン。昨日のトラブルはたいしたことないって話だったんですけどね。左右のリアタイヤに均等に力が入らない、とは熊倉さんの解説。

 あー、マシン降りちゃってますね、クビサ。

 一方、ルイスがソフトでコースイン。そろそろ予選用のシミュレーション・タイムアタックでしょうか。

 ・・・・結果。

 トップタイムはヘイッキ。マッサ、ルイス、アロンソ、ベッテル、ヤルノ、ピケと続きます。

 キミはラストアタックでミスをして9番手。クビサはトラブルで20番手。一貴、13番手。ニコは一貴より約コンマ2秒刻んで10番手です。

 午後は雨の予報。予選は荒れるかな?

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