F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
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念願の初優勝! カナダGP決勝 Vol.4
2008年06月09日 (月) 03:40 | 編集
Lap47 一貴、バトンと接触。ブレーキングポイントが難しくて・・・・ってことは、一貴のドライビングミスですか? 頑張ってたんですけどねー。リタイヤとなりました。

Lap48 クビサ、ピットイン。盤石なピット作業で評判のBMW、さあ、今回はどうか。7,5秒は普通かな。でも、トップをキープしたままコース復帰です。

さあ、優勝が見えてきた!

あっ・・・・
今日の進行中の月、獅子座なんですが、これって・・・
マリオ・タイセンだったのか!
だからチーム2台で1-2態勢。獅子座とアスペクトのいいクビサが優勝(ニックより今日の運勢がいいため)。
いやいや、まだわかりません。ファイナルラップまで、何が起こるかわかりませんからね。

Lap51 ターン10で三つどもえ! ケロとヘイッキがバトってるところへマッサ飛び込み、2台をごぼう抜き。これは魅せてくれました。

Lap52 フィジコがマシンを止めてます。単独スピンですね。トラブルかもしれません。
さあ、各車続々ピットイン。マッサも入ります。ヘイッキ、バトン、ウェバーも。SCが入る前のピットインならノー・ペナルティです。この辺はレース慣れしてるチームが強いか。
結果的に、SCは入らない模様。

Lap55 ウェバーがバトンを抜きました。が、怒ってるよーバトン。ピットアウト直後だったせいか。

クビサ、ニック、DCのトップ3台はもう余裕。4位ケロ、5位グロック、6位ヤルノもほぼ確定か。
DC、モチベーション自体がもうよくわからない状態でした(に見えました)が、長く続けてばチャンスも巡ってくるものなんですね。

Lap56 DC、一瞬挙動を乱してドキッとさせましたが・・・・集中力が切れてきたのかな。

ドラパのとき、車を降りて舗装路面を確認したのがBMWの2人だったという情報。「ミハエルならやってたはず」と今宮さんが補足。こういうのって大きいですよねー。見えない努力ってしておくもんだな。

Lap59 最後の最後、グロックにやられちゃったケロ。ヤルノにも抜かれてますね。いろんな意味でつらいのかも。自身も熱があるっていいますし。
HONDAvsTOYOTA、今回はTOYOTAに軍配。

Lap60 ヘイッキ、ニコを抜きましたね。ペースも悪そう。ベッテルに仕掛けた矢先、ヘイッキに先行を許しました。マシンの調子が悪いのかも。

Lap61 マッサがケロを抜いて6番手。ううむ、最後はグダグダか・・・。まあ、この段階で7番手にいたマッサもどうよって話ですが。

Lap64 ケロを猛追するベッテル。ベッテルに仕掛けるヘイッキ。

Lap66 ヘイッキ、ベッテルに仕掛けるがベッテル譲りません。ベッテルってほんと、結果出てないのに市場評価下がりませんよね? これが彼の運の良さだと思うなあ。(ピケなんて散々に言われちゃってます)

Lap67 マッサ、TOYOTAを食いに掛かる! ヤルノがまずやられて、次はグロックですが・・・
マッサのドライビングが光ってますね。

あ、フェラーリにレギュ違反の疑惑があるって、さらーっと言ってますね。絶対この話、出ると思ってました。ジャン・トッドなき今季、絶対言われるはず、って。叩きどきですもん。フェラーリなんて、何かやってるに違いないんですから(笑)。

Lap69 レッドブルに異変? しかしウェバーでした。

さあ、ファイナルラップ。
念願の初優勝は・・・・

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