F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
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最初のドラマは18周目 カナダGP決勝Vol.1
2008年06月09日 (月) 02:32 | 編集
まずは問題の路面について。結局応急処置にとどまった模様。「上塗り」って・・・・。あまりにお粗末な感ありますよねー。

ウェバーが「モトクロスで走らないとね」なんて言ってましたが、これは相当荒れるかも? それでなくてもSC稼働率高いのにね。

お、ケロが体調不良との情報。熱があってドラパに参加しなかったって・・・。バトンもギアボックスのみならず、なんだか総とっかえしてるみたいだし(ギヤレシオも変えたって、どんだけ迷走してるんだ)。

ルイス始め、ソフトもちらほら見られます。ヘイッキはハード。ルイスが軽タンでソフト、ヘイッキが積んでてハードなんですねきっと。

・・・・ああ、雨は降らないって予報が。ただ、この予報けっこうアテにならなかったりしますからね(笑)。

さあ、ブラックアウト。

アロンソ、マッサを押さえきりましたね。ヘイッキがケロを抜いた模様。トラブルなく走りきる1周目。珍しいですね。うーん、ある意味ドラパ2周目的な穏やかさ。

Lap3 最初に国際映像がフォーカスしたのはニックVSケロ。コンマ5秒の間隔でオーバーテイクのチャンスを狙います。10コーナー、ほんとなら抜きどころなんだろうけど・・・路面がねぇ。

Lap4 ニック、10コーナーでインを差しました。きれいなオーバーテイク。次は一貴なんだけど・・・ケロを抜けるかな? ニコは4番手走ってますからね。軽いんだろうけど。一貴、頑張らないとね。

Lap6 ルイス、早くも独走態勢確立の予感? いや、まだわかりませんよー。軽いんだから、きっと。

Lap9 アロンソvsマッサに加え、後方ではピケvsグロックのバトルも。ピケがグロックを抜いたんですね。やればできるじゃん(笑)。
というか、TOYOTAとルノーですからね。マシン的にはルノーの方が上なわけだし。前のヤルノも続けて攻略できないと、フラビオは満足しないはず。ヤルノ、今週末は不調ですからね。

Lap12 ケロ、動く壁状態で老獪に後続車を押さえてます。
ピケ、軽く接触しながらもヤルノを攻略。お、次は元祖動く壁のDCが(笑)。

Lap14 スーティルのマシンがコース脇に止まってます。最初の脱落者。トラブルみたいですね。最初は白煙、続いて黒煙が出たように見えますが・・・。

Lap15 クビサのマシン、不調? キミが猛追してきました。速さはさすがに赤が上。

Lap16 SC入りました。スーティルのトラブルですかね。ルイス、マージンがなくなっちゃいますね。
2ストップが不利との川井さん解説。1ストップだと影響受けないんですね。

Lap17 ペナルティ覚悟でのピットインはバトン。まあ、最後尾だから関係ないか。給油してないならペナはないのかな。

Lap18 ピットレーンオープン。各車、一気に入ります。ルイス、クビサ、キミ、・・・・
ああーっ、ピットの入り口でルイス、キミ接触! こんなことでリタイヤとは・・・。 
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