F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
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崖っぷち続く
2008年05月04日 (日) 02:33 | 編集
皆さんこんばんは。

なんだか・・・・

この前のエントリの最後のセリフが、妙にエロいことに気づいた私です。



いろんな説が飛び交ってますねーー。







いや。

1つの定説が飛び交ってますねーー。







そういう、ことなのかもね。


いや、推測ですから、明言は控えますが。

でも、誰しも自分の保身を図ろうとするものじゃないですか。マグマといいジル・ド・フェランといい、自分の息がかりのコネクションをチームに引き入れてきたのも、同じ理由からですよねーきっと・・・。



昨年のHONDAの不振さえなければ。セカンドチームに負けるような失態がなければ・・・・
余裕もって、「まぁ実験のために、もう1チーム抱えてやるってアリかもね」ってことになってたかも。



でも、SAF1のレース屋魂は奇跡を起こしてしまった。親チームよりポイントを獲り、時には元チャンプを抜いて6位入賞。


あの方は煮えくりかえってたのかもしれないですねー。





そして。

一方のHONDAが、なぜあの方に自由な発言を許してるのかも純粋な疑問ですよね。

たぶん・・・・



日本には、そういうのを「止める」慣習がないのかも。ある意味言ったモン勝ちみたいな(笑)。で、株式会社だから、みんなが周囲に気を遣って、グイグイ引っ張ったりしないのかも。いわゆる日本人的な、根回し&穏便な進捗を好む性質だしね。



ひとりひとりは、きっと思うところあるはず。だって、私たちは単なるファンですけど、チームの皆さんは文字通り人生投じてるわけですからね。絶対、言いたいこと、悔しいこと、我慢してること、あるに違いない(と、思いたい)。



うまくいかないなーー


「F1が好き」だけでは割り切れない大人の事情。ま、どの世界でもつきものっちゃつきものですが・・・・
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