F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
耐久戦かと思いきや、マッサが・・・・ マレーシアGP決勝 Vol.2
2008年03月23日 (日) 16:55 | 編集
LAP16を終わったあたりから、各車続々とピットへ。

マッサ、ニックはハード。ああ、そして・・・

キミ、ピットイン。そしてマッサの前に出る!(やっぱりなー)
しかし7.9秒ですから、あんまり積まないんですね。短め第2スティント作戦か。

ハミルトン、またまたソフトを選択。が・・・タイヤ装着に手間どってますね。12秒くらいのロス。

アロンソ、積んでるなー。
Q3は85キロもの燃料を積んだ状態で走ってたというアロンソ。それができるのはアロンソならでは。

Lap20 ヘイッキはハード。第2スティントをロングランでいく作戦。集団を避けてコースに戻るという考え?
クビサもようやくピットイン。

Lap22 アロンソピットイン。8,5秒でハード選択。てことは変則的2STOPか。
残るはDC。いろんな意味でしぶとい(笑)。

Lap23 ようやくDCピットへ。

Lap24 ピケ、ベッテル、ケロがピットイン。これですべてのクルマがピットに入ったことになります。うーん、・・・・なんかいろんな意味で耐久戦。

Lap28 琢磨、コースオフで国際映像に・・・。
セッティングを「固く」して調子がよくなったと言ってましたが、それがいかにこのサーキットに不利なのかを力説する川井さん。でもねー、そうしないと言うこと利いてくれないクルマなわけですから・・・つらいところです。

さあ、Lap30 一貴2度目のピット。続いてニコも。これでウィリアムズはピット作業終了かな。

Lap30 マッサがやっちゃったーーー。グラベルにはまって出られません。こんなことで大きな動きが出ようとは・・・
TCなし、そしてMES製のECU統一によるミス、顕著な例ですねぇ。まぁ、マッサはあんまりデリケートな運転するタイプじゃないから・・・あ、いや、それも個性ですけど。。。

スポンサーサイト
Template by 【投資信託のことなら】投信Web /

Powered by .
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。