F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
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ライコネン、アロンソ さすがの追い上げ オーストラリアGPVol.2
2008年03月16日 (日) 14:16 | 編集
ハミルトン、17Lapで最初のピットストップ。なんだ、軽かったんじゃん。クビサとたいして変わんないじゃん。

さて、一方の琢磨は15Lapまでグロックの先行を許しませんでした。よくやった。
その後マッサの猛追を受けますが、しばらく押さえてましたよー。すごくない? マシンの性能差を考えると・・・

コバライネンのピットストップは22Lapめ。ルイスと比べると、ほんっと、ずいぶん重かったってことですよ。

琢磨、まだ一貴を押さえてます。何度もいうけど、マシンパフォーマンスがまったく違うんですよー

・・・・って、まぁ、落ち着いて(笑)。

23Lapが過ぎて、気づいてみたら実力のあるドライバーがしっかり上位に。トラブルを跳ね返したキミ、琢磨ほどでもないけど、マシンがイマイチなのにきちんと順位を上げてきたアロンソ。やっぱすごいわ。

さあ、ここからはタイヤの使い方がモノをいいますね。
ルイスの真価が問われるところ。

おっと、(予想通り)DCがクラッシュ!
マッサはやっちゃいましたねー
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