F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
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決戦迫る FP3
2007年10月20日 (土) 23:22 | 編集
フェラーリvsマクラーレン一騎打ち。次点のチームとはコンマ5秒離して、2チームのタイムが拮抗しています。

トップタイムはマッサ。コンマ1秒遅れてハミルトン。ハミルトンと100分の1秒差でキミ。アロンソは8番手に終わりましたが、トラフィックだろうという話。・・・でも、何やらピットでいじってませんでしたか? ちょっと気にならないでもない。

ケロの6番手も、現状を考えればいいところ(ケロJr.かわいかったですね♪)。

ニコ10番手、中嶋19番手と差がありますが、終盤までは似たようなタイムだったんですよね。最後のスーパーソフト一発で差が出た模様。確かに、中嶋は昨日もロングランに終始してたし、特に予選の戦い方に関しては未知数なのかも。

でも、現地映像に切り替わった直後に抜かれたのが中嶋ですよ。うれしいですよね。琢磨のオンボードもけっこう長く映してたし。ブラジルの中継(地元局の仕切ですよね)、音声が途切れたり、場面が変わったときに音がガッと大きくなるなど、粗いですが、まあよしとしよう(笑)。

さて、スーパーソフトの持ちがどの程度かって問題がひとつありますね。一発タイムを出すには、「2周は持たない」って川井さんが言ってましたが。

いよいよ予選は2時間後。ショートサーキットだから、やっぱりポールが有利なんだろうなぁ。キミかなぁ。どうかなぁ。・・・・
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