F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
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最後はベッテル FP2
2006年09月29日 (金) 16:06 | 編集
注:このエントリを書いたあと、以下のように修正しています。情報錯綜しておりすみません。

最後はベッテル FP2

マッサとミハエルが上位を独占していた中、終了直前にベッテルが一番時計。やっぱり来ましたね~、ベッテル。ずっとセッティングを試していたのが、最後にニュータイヤで一発決めたんでしょうね。

ミハエルから0コンマ1秒遅れて、アロンソが5番手タイム。フィジコはアロンソから約100分の2秒遅れて8番手。これを差があるとみるか接戦とみるか。いずれにせよ、赤と青が2強であることに間違いはなさそうです。

おそらく全員がコースインしたため、Live Timing表示から琢磨の名前がはずれてしまいましたが、中盤までの時点では、S2のタイムが回復。ただし今度はS3が遅いという状況でした。走り出すまでに随分時間がありましたが、またトラブルでも?! 前例が豊富にあるので(笑)、要らぬ心配をしてみたり。

しかし、モンタニーが9番手に着けているのは朗報。残り3戦ですが、ようやくある程度の戦闘力が付いてきたのかな。

Live Timing表示からはずれたといえば、バトンの名前がないような気がするんですが・・・まさか27番手?!(26番手まででいったんブランクとなり、29番手の左近の名前で画面が切れています) しかし午前のセッションではまずまずでしたから、タイムアタックをしていないだけなんでしょう。

FP1はこちら

FP2修正版とその後のニュースはこちら
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