F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
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左近いよいよデビュー FP1
2006年06月09日 (金) 20:06 | 編集
いきなりのLive Timing不調。最近多いですね。

終了直前まで、琢磨のタイムがまったく更新されない状態でセッションが進行。S1、S2、S3のタイムはそれぞれ更新されるのに、TOTAL TIMEがインストレーションラップのまま。なぜかトップから12秒落ちの表示がずーっと更新されず残っているという、井出降格に勝るとも劣らない理不尽な状況に。

終了直前、ようやく更新されたので胸をなで下ろしましたが・・・・ほんと、記録は大切なんだから、間違わないでほしいですよね。

さて、そんな琢磨のタイムは1:27.724。トップのブルツ、アンソニーらからは約5秒落ち。左近よりは約2秒速いです。左近は、デビュー直後の井出ってところでしょうか?ヤーニから5,5秒落ちですものね。

さて、もうひとりのアグリドライバー、モンタニーは・・・・

セッション開始後間もなく、ターン1でSTOP。セッションは約5分中断されました。その後ほとんど走ってませんから、マシンへのダメージがあったか、またはセッティングが間に合わなかったのか。

結果は、ブルツ、アンソニー、クビカの1-2-3。ミハエル、マッサ、ケロ、バトン、ヤーノらも終了直前に数ラップを走りましたが、1:22~23秒台ってところですね。バトン、本人の「どうせムリ」発言を裏付けるように、イマイチです(苦笑)。

アルバース、モンテイロは1:24秒台を出してますね。エアロを改善してシルバーストーンに臨むって言ってましたが、その成果が表れたもよう。
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