F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
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改めて、可夢偉ルーキー・オブ・ザ・イヤーなど。
2010年12月18日 (土) 15:20 | 編集
ちょっぴりご無沙汰しています。

さて、オフシーズンの企画があちこちで進行中。いろんなニュースも聞こえてきますね~



そんな中。
何と言ってもうれしいのは、これじゃないでしょうか。

小林可夢偉 オートスポーツ賞 ルーキー・オブ・ザ・イヤー受賞

堂々としてかっこよかったですねー。まあ、受賞は当然っちゃ当然ですけどね




それを裏付けるように、こんな記事が。

Pitpass's 2010 Top Ten Drivers

何人かのF1ジャーナリストさんが、2010のトップテンをランキングしてるんですよね。みなさん(きっと)個性の強い人たちなんでしょう、意見は微妙に割れています。

だけど、全員共通してるのは・・・



かならず可夢偉選手を入れてるんです

中には、2位に入れてる人も

・・・とか言ってたら、遂に1位をつけた人まで


こうなっちゃうともう決して、日本人の贔屓目とかじゃないですよねー。しかも、タイトルの可能性まで言及されていたり

感慨ですねー
先人たちがつけてくれた道のりを、試行錯誤しながら歩んできて・・・やっとここまで来たんだなぁ、って気がしますよね。

中嶋悟さんから始まって・・・と思うけど、実はその前にもたくさんのドライバーたちの活躍があったわけで。中嶋悟さんはその代表。そしてその後も、いろんなドライバーが道を開いてきて・・・

・・・ちょっと、振り返りすぎた?(笑) 歴史に感慨深くなっちゃうのはトシとった証拠かー。ヤだねー まいっか、F1好きだから(いいのかよ!・笑)


F速&オートスポーツで、シーズンオフ企画着々進んでおります。こちらもよろしくお願いします
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