F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
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アロンソ、苦しい展開 アブダビGP決勝 Vol.2
2010年11月14日 (日) 23:17 | 編集
20/55 ベッテルのタイヤ使いのうまさは秀逸。このレースには勝つでしょうね(何かが壊れたりしなければ!)。あとはアロンソの順位になるか。

アプリくんがカムイの走りを褒めているー。ただいま暫定4番手を走行中。うれしいですね~

22/55 アロンソ無線。チャンプの心中を気遣いながら、抜けとの指示。アロンソはコンサバに行ってるんですよねー。ペトロフなんて怖いモノないですから、下手に粘られて面倒なことになっても・・・と思ってるんですよね。

23/55 そろそろ時は来たなー。アロンソ、もう勝負に出ないとね。・・・怖い!

24/55 レースを楽しんでたルイス、楽々ピットイン。ニコの前で戻ります。あー、アロンソまずい~~

ベッテル無線。ラップみたいだった~♪ ノリノリでステア切ってるんでしょうね、セブ。さあ、ピットイン。素早く終えます。

25/55 ベッテル、コースへ戻ります。カムイの前だ。カムイ、果敢に仕掛けますが・・・ ああ、クビサに抜かれてしまった。しかし果敢なバトルです。

26/55 バトン、ちゃっかりファステスト。ちゃっかり暫定1位走行中。

マークは単独ふくらみ中。アロンソも抜けない! 一方でカムイを抜いちゃったのはルイス。クルマが違いすぎ。

27/55 ベッテル、43秒台でファステスト。これはもう、彼のレースだ。

28/55 バトンが今ピットインしたとしても2番手だよーってアプリが指摘。ちゃっかり最終戦で2位表彰台か。

アロンソも抜けませんが、マッサもハイメを抜けません。もしやフェラーリ、クルマ自体に若干問題?

31/55 ベッテル、ひとりファステスト更新中。ルイスはクビサに猛追中。ルノーのFダクトはいいですからねー。かなり手こずってます。これ、素人様にはわかりにくい展開ですよね。地上波ではそこを何とか盛り上げるでしょうが・・・。

32/55 ルイス、左フロントがダメだと無線で訴えますが、今入るわけにはいかないと指示。ちゃっかりバトンは楽々走行中。ああ、リプレイ映像。左フロント、フラットスポットですねー。

アロンソ、思い切って勝負に出るべきか、前の誰かに何か起こるのをファイナルラップまで待つべきかー・・・

34/55 カムイ、ピットイン。

35/55 ベッテル、42秒台。アロンソはペトロフにプレッシャーかけてますが、彼はそういうの気にしないタイプだしなー。ロシアン・ミステリー♪

一方のルイス、チェッカーまでタイヤが持つかどうか危ういところ。

アロンソの走り、守る立場の難しさってのを痛感させられますねー。まずはコースに残ってることが最低条件だしなー。インディならこういうとき、他チームのお友だち♪がさりげなくヘルプしてくれたりするんですけどねー。

37/55 ハルク(ヒュルケンベルクです! 浸透してない呼び名・・)、ピットへ。アロンソ、リアルに6位がわかりやすく見えてきた・・。

38/55 カムイ、またまたケロの後ろ。抜きづらいんだろうなぁ。ブエミ、ピットへ。

粘りのレースの結末は・・・新興王者に分のある流れか。バレーもそうでしたね!>サオリン♪

39/55 バトン、ピットへ。闘将ロン・デニスが登板してますからねー。ストラテジー的にはマクラーレンが鉄板だったかな。

さあ、流れはいよいよベッテルへ。アロンソのチャンプ獲得は無理かも・・・という流れで、レースは終盤へ!
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