F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
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要はチーム力 綻び始めた赤いアロンソ イギリスGP決勝 Vol,2
2010年07月11日 (日) 22:03 | 編集
アロンソはクビサがグリーンに自分を押しやったといい、クビサはアロンソの件を問題視。アロンソの性格は良くわかってるでしょうしね~、仲良しクビサ。あとはチャーリーの采配次第。

20/52 言ったそばからクビサにトラブル。左リヤ? スローダウンしてピットへ。・・・これ、アロンソのペナルティどうなるの?? うーん。ダメみたいですね。ガレージに戻します。

・・・てゆーか、なんでマッサは16番手なんでしょう。。。一方のアロンソががっつがつ行ってるのにねぇ。

21/52 バトン、ラップタイム落ちてきました。オプションもそろそろか。まあ、21周も走れば十分なんですが。

22/52 バトン、ピットへ。アロンソの後ろ、ハイメの前でコースに戻ります。

ニコ、パーツが飛びました。ミハエルの念?(笑) 森脇さん、珠玉の解説。普通ならタイムは落ちるはずだが、「たぶん遅くならないでしょう」「えっ???」「不思議なんですよドライバーは」・・・深い

25/52 ベッテル、グロックを抜きました。落ち着いて走ってますね。次のヤルノさんまでは15秒ほどありますが、まあレース中には。。。

26/52 森脇さんと川井さんのイイ話を聞いてたら、デラロサのパーツが飛び散って・・・。スーティルと当たったのか。

アロンソとクビサに審議表示。ペナ出すなら早く出してあげないと。ああ、出ました。ドライブスルー。これは当然ですね。カムイ、ひとつ順位を上げます。

デラロサピットへ。タイヤを替えるだけで、飛んじゃったエンドプレートはそのままコースへ。

ほんと、アロンソはチームの指示が悪かったですよね。ハンドリングする人が事実上いないんでしょうか。アロンソ様にエンリョしすぎ? まさかねー。

28/52 SC入ります。トップのマシンをつかまえるタイミングでSCが出る。レギュ、今回から新しくなりました。デラロサのパーツが飛び散ったんで出たんですね。SC出たので隊列崩せず。アロンソ、すぐにペナ執行しなかったからかえってたいへんなことに。

29/52 ハイメ、ピットへ。

アロンソ無線。“After the SC”だって。泣きっ面に蜂(古い)。18番手くらいに落ちそう、と川井さん。ベッテル&アロンソ、速くて強くてダントツ巧いドライバーがたいへんな目にあったというGP。驕りがあった的な本質? プライドと驕り。バランスが難しいですね~

デラロサ、ガレージへ。予選はうまくいったんですけどね。

しかし、そのベッテルとバトる位置に来ちゃったマッサw 個人的にはがんばってほしいんですけどね~。

リスタート。最初に抜くのは誰かな?

33/52 スーティル、ミハエルを抜くときにマシン当てちゃいました。スーティルが当てたのか、ミハエルがふさいだか・・・。うーん。ミハエルか。。。

マッサ、ベッテルに交わされちゃった。ベッテル11番手。あと1台抜けばポイントです。

一方でアロンソvsブエミ。こちらは15番手争い。34/52 ようやく抜きました。

35/52 アロンソ無線。あー、キレてます。「もう無線いらないから。レース終了まで」。そっか、コミュニケーション悪いんですね。だからペナの件もチームから言い出せなかった?

対して、チームから愛されてる感満載なカムイ選手。6番手快走中です
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