F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
最速の男、最速の戴冠を決める アブダビGP決勝 Vol.3
2010年11月14日 (日) 23:51 | 編集
41/55 ペトロフどころか、クビサもアロンソの前に出る可能性が高いと判明。このままでは7位フィニッシュが濃厚です。マッサはもはや存在感ないですから、クルマも今ひとつなんでしょうが・・・。

42/55 バトン、ファステスト。じりじりじり・・・

43/55 アロンソ無線。よくわかってる! 彼の性格。「キミの才能がどれだけすばらしいかをボクたちは知っている。それを活かせ!」 しかしぶっちゃけ、今回はチームの作戦ミス・・・ その才能を活かし切れなかったのは誰だー

46/55 グロック、単独STOP。イエロー出てます。クビサはここでピットへ。

あーしかし、惜しい! マークなんかに引っ張られて早々とピットに入れるから・・・。F1の悪しき習慣、その最たるものが最終戦のフェラーリで出ましたね。

クビサ、ピットロードで白線かる~く踏んじゃってます。リプレイ来たってことは、審議でしょうね。アロンソ、辛くも6位という図式。・・・6位じゃ意味ないけど・・。

48/55 スーティル、ピットへ。これで見たままの順位が最終リザルドに直結。

ルイス、41秒台ファステスト。アロンソは2秒も遅い。

50/55 誰もがその結末を予感している・・・ いや、多くの人が・・・ 作戦の多彩さがなかったですよね。ほんとうに無念。

51/55 マーク無線。「抜けるんなら抜いてみろ。come on!」だって。マークがアロンソに仕掛けるか~? ・・・でも、マシン的にはレッドブルに分があるでしょうしね。しかし、最後の最後に地味な作戦ミスって、フェラーリあまりにもお粗末。

52/55 ベッテル、緩やかにクルーズへとシフト。前の2台が絡んで・・・ってなっても、2台じゃ足りないし・・。

あ、クビサ白線は審議にならないんですね。まあ、態勢に影響ないですが。

ベッテル、最年少チャンプ記録を更新か。そりゃそうならないとね。そういう意味では、確かにチャンプにふさわしい・・・っていうかそんなことはわかってます。F1ファンなら全員が。

54/55 ヤルノのリアウィングが飛びましたね。ニコの真ん前。危なかったです。


ファイナルラップ。こりゃもう、セブおめでとうモードですね。プレスの皆さん、世紀の一瞬を今こそ・・・





チェッカー


ベッテル戴冠 おめでとう~~~

ポディウム両サイドはマクラーレンの2台。4位ロズベルグ、5位クビサ、6位ペトロフ。アロンソは7位でした。が、ペトロフに怒っちゃダメだよ~。


セブ泣いてるよ~~ 絶対叫ぶと思ってたのに。モンツァでセブの初優勝を見届けた日が懐かしい。・・・てか、つい最近ですよ! あっという間にここまで来ましたね~。感慨

おお、モンツァって書いてますよー。やはりあれが大きかったんですねー。トロのマシンだったしなー。事実上ミナルディですよ。


一方でくら~~いアロンソサイド。あんなに沈んでる彼&フェラーリを初めて見ました。


さあ、ポディウムのセブを堪能しよう!



そして・・・

これはブリジストン最終レースでもありました。こちらについてはまたじっくりと!
スポンサーサイト
Template by 【投資信託のことなら】投信Web /

Powered by .
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。