F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
フェラーリ復活 フランスGPQualify
2007年06月30日 (土) 22:07 | 編集
なんですと! ミハエルがクオリファイの前に生走り! 見たかったなぁ~!!! なんでモントリオールでは走ってくれなかったんだ・・・。なんて、そんなことでちょっとへこみながらQ3のスタートです。

アロンソ、1周走ったと思ったらいきなりガレージへ。例のトラブル、まだ直ってなかったのか…。最近ではほとんど悲劇のチャンピオンの様相を呈しつつあるアロンソ。やっぱり土星が乗っかってるからなぁ。・・・ああ、エンジントラブルですか。交換すると10グリッド降格。またしてもハミルトンに優勝をプレゼントするのか…。

解説陣の話題はストーブリーグへ。来年のTOYOTAの話になって、意味深にはぐらかした今宮さん。ラルフのみならず、トゥルーリも危ないんですね。そして、そのシートに座るのは、可夢偉、それともカズキ・・・。なんとなく、そんな気がしたのは私だけ?

アロンソはついにマシンを降りました。怒ってるんだろうなぁ。10番グリッドか、エンジン交換して20番グリッドか。いずれにしても、優勝を狙っているドライバーにとっては痛恨のグリッドであることに違いはありません。

さあ、各車ラストアタックへ。ボールを獲ったのは…

マッサ!

久々のフェラーリ、PP獲得。しかし、キミじゃないんですねえ。1年のアドバンテージが大きいのかな。ハミルトンがアロンソよりマクラーレンになじんでいるように、マッサに1日の長があったということでしょうか。

正直、マッサじゃテンション上がらないけど…ミハエルが喜んでるならまあいいや(笑)。
スポンサーサイト
Template by 【投資信託のことなら】投信Web /

Powered by .
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。