F1ダイアリー
F1をこよなく愛するフォーチュン・ナビゲーターによるF1的日記
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そしてやっぱりこうなった トルコGP決勝Vol.5
2008年05月11日 (日) 22:35 | 編集
キミ、じわじわルイスとの距離を縮めてきてます。いいなぁ。やる気だなぁ。そうこないと!

Lap48 ヘイッキ、DCを抜いて1つポジションアップ。10番手まできましたね。
ヘイッキがよく抜いたというべきか、DCがよく抜かせた(笑)というべきか。クリーンにね。

Lap49 キミ、猛追。ルイスとの間隔が1秒切りました。

Lap50 ヘイッキ、ニコを抜いて8番手へ。でも、もう1回ピットストップするかもという解説陣のコメント。

Lap51 あー、ほんとに入っちゃった。ヘイッキ、ピットイン。入賞は無理ですねー。
一方、キミとルイスの差はコンマ7。残り7周。どうだかな~。

Lap53 キミとルイス、差はコンマ6秒。ルイスもいい走りしてますねー。キミはもうほんとに美しいし。

Lap54 ヘイッキ、グロックをかわして12番手。マシン性能は歴然。どこまで上げられるか。


・・・・さあ、ファイナルラップです。

やっぱりなぁ。どうせこうなると、ほとんどの人が読んでた通り・・・・

マッサ、またしてもトルコを制す。
シンプルだけど強いマッサ。途中危ういシーンもありましたが、結局勝ちきりましたね。

2位はルイス。3位キミ。4位以降、入賞はクビサ、ニック(見事!)、アロンソ、ウェバー、ニコ。
やはりこの辺、マシン性能もそうだけど、モチベーションのあるドライバーが確実に入ってきたかなというところ。

ファステストはキミ。
ここは譲りませんでしたね。





次戦はモナコかぁ。
早いなぁ。


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マクラーレン、ストラテジー魅せる トルコGP決勝Vol.4
2008年05月11日 (日) 22:15 | 編集
Lap40 マッサ、最後のピットイン。ハードを装着してコースに戻ります。
クビサはソフト、制止時間は7,4秒。

ルイス、がんがん飛ばしてますね。キミも意地だ! 粘ります。

Lap41 アロンソ、ピットイン。ソフトで戻ります。見た目順位は9番手。

Lap42 ニック、2度目のピット。

Lap43 キミ、ピットへ。7,1秒もかかってるよ。
ルイス、がんばりどきですね。

Lap43 ニコのピットインでサーマルイメージ。赤い画像で臨場感あおります。
ルイス、イッてますねー。久々に集中していいレースしてますね。

Lap45 ルイス、最後のピットイン。ぬぬー、キミとどっちが前?! 5,9秒。
キミの前だーーー!

さあ、これでほぼ決。マッサ、ルイス、キミの順でチェッカーを受けるのか?
ルイス、キミがどれくらいプッシュするのか、現状維持に努めるのか。そこが最後の見所ですね。

中団で見応えあるバトル トルコGP決勝 Vol.3
2008年05月11日 (日) 22:03 | 編集
フェラーリ、何でペースが上がらないんですかね。結果的にルイス、ぶっちぎってます。まぁ軽いですけどね。でも、それにしても。

Lap31 バトン、グロック、ピットへ。バトンはソフト、グロックはハード。

Lap32 ルイス、ピットへ。6.2秒、ハード装着。3ストップですね。
マッサ、キミ、ルイス、クビサの順。

ヘイッキとグロックのバトル。ヘイッキ、こんなところでTOYOTAにヤラれてる場合じゃないのでは?

一方、バトンvsピケもバトル中。いいですねー! 意外なところで見応えあった。

Lap35 ようやくヘイッキがグロックをかわしました。
お、ピケがバトンを、サイドバイサイドからオーバーテイク! 今日の主役獅子座、山羊座を抜いたよ~(占い通りでかえってビックリ)。

Lap36 続いてヘイッキにも抜かれるバトン。ストレートスピードが出ないんですね。てゆーかヘイッキはマクラーレンですからね。こんなとこにいる方がイレギュラーな事態。


さあ、上位はこのままいっちゃうのかな。そろそろレースは終盤に。


ルイス、まさかのオーバーテイク! トルコGP決勝Vol.2
2008年05月11日 (日) 21:46 | 編集
アロンソ、ストップ時間は10,1秒。

Lap16 ルイス、6,4秒でハード装着。戦略が分かれてきましたね! 3ストップか。

Lap18 ウェバー、ピットイン。ハード装着、10.0秒。アロンソの後ろでコースに戻りました。この2台、第2スティントはこれでfixですね。

Lap19 マッサ、クビサ、ピットイン。
フェラーリはソフトーソフトですか。強いなぁ。

Lap20 ようやくキミがファステスト。今稼いでおかないとね。
ヤルノさん、ここでピットへ。

Lap21 キミ、ピットイン。8.6秒、ソフトーソフト。もしかしてマッサを抜く気??

Lap23 DC、ブルデー、ピットへ。

Lap23 おおーっ、ルイスがマッサを抜いた! こりゃーすごいことになった。12コーナーで、スリップに入ったルイスがインに飛び込み。いや~、こんなの見られるとは!

マクラーレンはバランスがいいが、マッサにアンダーが出てると今宮さん。いやぁ、どうですかねー。ポール・トゥ・ウィン以外、マッサは勝てない気がします。

Lap25 ブルデーがグラベルにマシンを止めてますね。あ、トラブルですね。

Lap26 ヘイッキ、ピットストップ。2回目になりますね。

うーん、キミもイマイチでしょうか? もっと前に肉薄してもいいんですけどねー。

スタートでキミ、ヘイッキ失速 トルコGP決勝 Vol.1
2008年05月11日 (日) 21:28 | 編集
雲が垂れ込めているイスタンブールサーキット。寒そうに見えるんですが、気温17度、路面32度との発表。路面に関しては、昨年より約20度(!)低いってことになります。

ソフトを嫌って、各車ハードを主にチョイスしてますね。

おおー、クビサ、スタートで3番手に上がりましたね。と同時に後方で接触。フィジと一貴の山羊座バトルとなりました。いきなり入るか、SC。

キミがスタートに失敗し6番手へ。アロンソ、そのキミの前に出てます。ヘイッキに前を塞がれて失速せざるを得なかったんですね。

フィジが一貴の上に乗り上げちゃってますねー。もらい事故しちゃいました。

やっぱりなー。今日の進行中の月は獅子座。恩恵を受けたアロンソ、見放された一貴とフィジ。いきなりピットインしたベッテル、スーティル、そしてヘイッキの3人は、すべて山羊座と同じ活動宮。こんな(星的に)わかりやすくていいのか?

ヘイッキ、フロントローだったのにね~。チャラになっちゃいました。
一貴もフィジ同様リタイヤ。

Lap3 一方、キミはアロンソを抜いてます。しょうがないですね。マシン性能が違いますから。タイヤも、キミはソフト、アロンソはハード。



スタートの混乱が収まり、気づいてみればマッサ速くも独走態勢。アクシデントが起こらない限り、これで逃げ切りか・・・

もっとないのかなぁ、手に汗握る展開。



DC、ボクは重いよ宣言をしてたってことで、自ら動く壁を公言したんですね。ベテランの老獪戦術。

Lap10 ルイスのマシンを絶賛する今宮さん。ダウンフォースがいいからターン8でもカウンターが切れる、と。ファステスト連発してます。

Lap11 今度はマッサがファステスト。やり合ってますねー。

Lap15 さあ、アロンソピットイン!

マッサ、勝ちパターン守る Q3
2008年05月10日 (土) 21:06 | 編集
お、赤外線画像。新しいですね。マシンがどこに熱を持っているのかが一目瞭然。

さあ、Q3です。

今宮さんの細かい指摘。TOYOTA、タイヤのあったまりが悪いために2台とも「スーッと行っちゃう」(滑る?)という話。
魚座はねー、感覚的にフッと降りてくるタイプですから、言葉にするのがもどかしいんでしょうね。・・・って、いつの間にか今宮さん分析になってるよ(^-^;)

しかし、ここまでレッドブルが調子いいと、TOYOTAはその後塵を拝するしかないですよねー。そしてその下に(今日は)ウィリアムズ。さらに下にHONDA。

残り3分。ルイスがハードでコースに戻ります。

DCは1回も出てないってどういうこと? 出ないで、ガソリン調節して10位に甘んじるのかな。

さあ、いよいよラストアタック。

ルイス、ちょっとミスりましたね。あぁ、ガソリン積んだからフィールが変わって当惑してるのか?

一方のヘイッキはソフト。戦略を変えたのかな。
昔なら、ルイスがソフトでアロンソがハードでしたよねー。

あー、マッサが来てる・・・・やっぱ例の勝ち逃げパターンか・・・単調なレースになっちゃうよー(泣)

と、いうことで。
どこかでわかりきっていた、結果は・・・・

ポールはマッサ。コメントは控えまーす。
フロントローにヘイッキ。
セカンドローはルイス、キミ。がっつり4強、来てますね。

5番手以降は、クビサ、ウェバー、アロンソ、ヤルノ、ニック、DC。
まあそんなとこですね。

明日はマッサのポール・トゥ・ウィンかな。トラコンなしでのスピンさえなければ・・・・
一方、キミが挽回してくるようなら、逆におもしろいですけどね。そんなのアリなんだ、みたいな。
(アロンソとねー。ちょっとお互い、引っかかっちゃって残念でした)

あとはアロンソに期待したいけど、今回はマシン、イマイチみたいですね。





テンションが今ひとつ上がってませんが何か?


HONDA脱落 Q2
2008年05月10日 (土) 20:44 | 編集
サーキットによって合う合わないもあると思いますが、それでも、新車がおあずけになって泣いてたベッテルはQ1通過。ウィリアムズのマシンを駆る一貴はS1が今ひとつ伸びずにQ1敗退。

ベッテルの市場評価が下がらないのはこういう部分なんでしょうね。
難しいですねー。


さあ、Q2です。

温度がどんどん上がってるのと、風が強いのを嫌ってか、各車なかなかピットから出てきません。

残り11分、ようやく出てきましたね。さあ、ここからが見所(のはず)。

まずは最初のアタック。
・・・・うわ、やっぱキミ速いわ。一方のマッサは・・・及ばないですねー。

と、思ったら。キミのコースオフ映像。でも何てことない感じです。

さあ、いよいよガチンコバトル!

HONDA、ヤバイ感じですね。さあ、どうなるか・・・ 

残り2分を切りました。
ラストアタック。コースにはフェラーリ以外の13台がそろい踏み。

結果は・・・・

ニコ、ケロ、バトン、ベッテル、グロックがKO。まあ妥当なところですよね。

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